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++ポークパテ++
<メニュー>
ちょっとしたおもてなしおつまみ。
・手作りポークパテ
・自家製ヤングコーンのピクルスとプチトマト
・オリーブ、ブロッコリー、チーズ
・ショートパスタのタラコクリーム |
<一口メモ>
お友達や急なお客様が多いこの時期、ポークパテを焼いて保存食に。
冷蔵庫で1週間はもちます。ピクルスももちろん保存食です。
パテはお好みの野菜やハーブをたっぷり使ってバリエーションも豊富に。
ショートパスタはかわいいサンタやハート、動物や花など季節感を演出して。
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++親子おろしとおから煮++
<メニュー>
生粋の日本人だ~☆おつまみ。
・ほぐし鮭と腹子の醤油漬けおろし
・人参、ごぼう、ちくわのおから煮
・カリフラワーとポテトサラダ
・五目ひじき
・かぶと人参、ハヤト瓜のぬか漬け |
<一口メモ>
本当は親子丼といきたいところでも、お酒のカロリーを考え大根オロシに。
これならたっぷり大根も食べられるしお酒を飲んでもご飯よりかなりヘルシー。
鮭のしょっぱさと腹子の醤油味が飽きさせません。
ハヤト瓜はちょっと見た目ラ・フランス。ぬか漬けは浅漬けよりしっかり漬けて。
炒め物としても美味しく頂けるこの時期ならではの食材です。
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++秋の野菜天ぷら++
<メニュー>
秋の野菜満喫おつまみ。
・はす、茄子、しめじ、みょうが、海老の天ぷら
・チャーシューとメンマ、ネギのピリ辛炒め
・きゅうりとカブのぬか漬け |
<一口メモ>
夏は揚げものもさけたくなるけど、こう涼しくなると天ぷらもいいですよね。
天ぷらならいろいろな野菜も少しずつたくさん食べられます。
全品、塩で頂かないように。塩分の摂り過ぎに気をつけましょう。
箸休めに、残り物のチャーシューをメンマとネギでピリ辛炒めに。
お酒のおつまみにはもちろん、ご飯のおかずとしても美味しいです。
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++いかシュウマイとレンコンのポタージュ++
<メニュー>
まぁるいおつまみ。
・手作りいかシュウマイ
・ベーコンとズッキーニのガーリックソテー
・チキンライス
・レンコンのポタージュ |
<一口メモ>
イカが美味しいので今日はすり身と荒く切ったイカの2種類で食感を楽しめる
いかシュウマイを。冷凍がきくのでたくさん作って小分けにし、食べたい時に
蒸し器で蒸せばいつでも簡単に美味しく頂けます。
レンコンのポタージュは意外と知らない人が多いけど、立派なフレンチメニューです。
色や風味が落ちやすいのでその日のうちに召し上がれ。 |
++真イワシのほろほろ煮と自家製らっきょ++
<メニュー>
疲れが出始める内臓を整えられるおつまみ。
・真イワシのほろほろ煮
・アスパラベーコン巻き
・わかめとみょうがの酢の物
・自家製らっきょ、塩漬けとたまり漬け |
<一口メモ>
内臓が疲れてるならお酒を控えればいいのかもしれないけど、なかなかそうも
いかない人も多いはず。そんな人には『飲んでいるのに内臓が元気になる』
おつまみを。真イワシは圧力鍋で骨までほろほろに煮て、丸ごと食べましょう。
初夏に漬けたらっきょもそろそろ食べごろに。便秘気味の人は一度にたくさん
らっきょや海草を食べるとかえってお腹が張るので
少しずつ、毎日食べるようにしましょう。
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++焼姫筍と揚げシュウマイ++
<メニュー>
短い旬を感じられるおつまみVo.2
・焼姫筍
・揚げシュウマイ
・はすとシイタケの天ぷら
・茹でブロッコリーニ
・茄子とみょうがの浅漬け
・自家製梅干 |
<一口メモ>
ブロッコリーニは新種のブロッコリー。見た目は菜の花、食感はアスパラ、でも
味はブロッコリーというちょっと不思議な野菜。栄養価はブロッコリーの3~5倍とも
言われています。アクが強いのでさっと茹でていただきます。
お浸しにしてもサラダとしてとてもも美味しく、お好みでドレッシングやマヨネーズで。
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++空豆と海老とカリフラワーのあんかけ炒め++
<メニュー>
短い旬を感じられるおつまみ。
・空豆と海老、カリフラワーのあんかけ炒め
・カリカリベーコンとアスパラのガーリックソテー
・きゅうりと山ごぼうのぬか漬け |
<一口メモ>
塩茹でにしてビールで一杯・・・空豆(蚕豆)を見ると「もうすぐ夏かぁ」と
思わされるはっきりと”季節”を感じさせてくれる野菜です。
桜の咲く2ヵ月後が各地方での空豆の旬だと言われています。
今日はそんな空豆をカリフラワーと海老で塩炒めにしてあんかけに。
カリフラワーはコリッとした歯ごたえを残すように固めに調理し、
空豆の独特な香りと海老のプリッとした食感をあんかけでひとまとめに。
お酒の肴にはもちろん、ご飯のおかずとしても食欲を増進させる一品です。
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++春玉葱のサーモンマリネと筍の土佐煮++
<メニュー>
お魚と野菜のおつまみ。
・春玉葱のサーモンマリネ
・筍の土佐煮
・焼きたらこ
・ネギトロ巻き
・かぶと人参のぬか漬け |
<一口メモ>
普段口にする玉葱とこの時期の玉葱とは甘さも柔らかさもずいぶん違います。
玉葱が苦手な人もサーモンと一緒にマリネにすれば
量もたっぷり、美味しく食べられます。大葉を刻んで和えれば
血液サラサラ効果もさらにUP。春玉葱は傷みやすいので購入後は早めに
使い切りましょう。スライスして冷凍もOK。 |
++鶏のから揚げとしらすサラダ++
<メニュー>
お酒を飲まない人も大好きなおつまみ。
・鶏のから揚げ
・フライドポテト
・レタスときゅうりとしらすのサラダを自家製ドレッシングで |
<一口メモ>
先日地元のしらす漁が解禁になりました。そこで今日は釜揚げしらすを
たっぷり使ったサラダを。シラスはいわしの子供で小さくても栄養は抜群。
たくさん買って残っても佃煮や大根の葉と炒めたりして箸休めにもなります。
和風のドレッシングをお好みの味加減で作れば、揚げ物との相性も○。
さっぱり美味しく頂けます。
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++菜の花の辛子酢味噌和えと寒ブリの粕漬け++
<メニュー>
お花見気分のおつまみ。
・菜の花の辛子酢味噌和え
・長いもの梅和え
・寒ブリの粕漬け
・大根ときゅうりのぬか漬け |
<メニュー>
今日は春先の食べ物・野菜編です。
菜の花はお浸しや天ぷらなど楽しみ方もいろいろですが、辛子酢味噌和えは
お酒のおつまみとしてはヘルシーなのに栄養バランスのいい存在感のある一品です。
寒ブリもお刺身やブリ大根など、そろそろ飽きてきて季節の変わり目を
感じさせられますが、粕漬けにすると脂も旨みもそのまま閉じ込めて
これもまたお酒のすすむ一品に。そんなおつまみに今日は富山の満寿泉で。
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++ムール貝の香草焼きとジャガイモのソテー++
<メニュー>
見た目よりずっと低カロリーなおつまみ。
・ムール貝の香草焼き
・ジャガイモのガーリックバターソテー
・セロリとブロッコリー、プチトマトのサラダ |
<一口メモ>
春先の食べ物といえば、菜の花やふきのとうやたらの芽などの山菜がありますが
魚介類ではムール貝も春から夏に旬を迎えます。牡蠣と同じく生命力があるので
これからの季節は牡蠣が食べられない分、ムール貝が代役を務めます。
独特の香りが気になる人でも香草焼きなら簡単で美味しくいただけます。
また、ジャガイモはお米の半分のカロリーですがバターで炒めるより
マーガリンを使った方がよりヘルシーです。
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++鱈のソテーとさつまいものポテトサラダ++
<メニュー>
和食でも洋食でもおいしい食材のおつまみ。
・鱈のソテー、トマトソース
・いんげんのガーリックバター
・モヤシのカレー炒め
・さつまいものポテトサラダ |
<一口メモ>
鱈は「魚」と「雪」と書くように雪の舞い散るこの季節が食べごろです。
今年は暖冬でどこも雪不足だそうだけど、雪に関係なく今年も鱈は
美味しく頂けます。和食ではこの時期やっぱりお鍋や鱈チリなど、洋食では
フライやホイル焼きなどが人気ですが、今日はソテーで。トマトソースはたくさん
作って他のものとの組合わせても応用が利きます。
そして、この時期ならではのもう一品。さつまいもでポテトサラダを。
りんごやコーンを入れるとまるでデザートのように甘くなり、お子様には大人気。
おつまみにするならハムよりベーコンで香りよく。
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++カニクリームコロッケとアップルパイ++
<メニュー>
たまには一杯の後のデザートも。
・カニクリームコロッケ
・ほうれん草とベーコンのバターソテー
・パルメジャーノレジャーノとクラッカー
・アップルパイ |
<一口メモ>
今は、魚も野菜も果物も本当になんでも美味しい季節。
一年中出回っているほうれん草も冬は特に甘みも栄養も高くなるので
積極的に摂りましょう。ただし、アクがカルシウムの吸収を妨げるので
いきなり炒めるよりざっと下ゆでするようにしましょう。
昔、ポパイがほうれん草を食べると急に強くなる ! というアニメがありましたが
ポパイのスポンサーがほうれん草の会社だった事は有名ですが
ビタミンなどの栄養面から考えるとあながちウソでもないようです。
食後のアップルパイは、市販のパイシートで十分美味しく出来ます。
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++冬キャベツの桜海老炒めとカクテキ++
<メニュー>
旬の野菜を美味しく食べるおつまみ。
・キャベツと桜海老の炒めもの
・作り置きチャーシュー
・甘海老とサーモン
・しらすの酢の物
・自家製カクテキ |
<一口メモ>
この季節、大根・白菜・キャベツのメニューについての質問がとても多いので
今日はキャベツと大根について。毎日決まりがちなメニューでも相棒を変えば
新鮮な一品に。大根だって同じ漬物でもカクテキならいつもと
いつもとちょっと違う漬物♪プラス栄養も最高 !
辛さや甘みもお好みで。簡単に自家製カクテキが作れます。
キャベツはサラダなどの生食より炒めたり煮たりして火を通した方が◎。
旬の季節野菜を生かしましょう。
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++あさりの酒蒸しとカブのさっぱり炒め++
<メニュー>
赤ワインでも白ワインでも合うおつまみ。
・あさりの酒蒸し
・カブとベーコンのさっぱりガーリック炒め
・フライドポテト |
<一口メモ>
カブは春の七草の中のスズナ(小菜)だと知らない人が意外と多いようです。
また昔はカブ(蕪)は『家富』と言われ縁起のいい食べ物と言われていたそうです。
白い根の部分より葉の方が栄養が豊富なので、ぜひ食べるようにしましょう。
ぬか漬けやお味噌汁かぶら煮なども定番で美味しいけど、洋風にしても
とっても美味しくいただけます。
あさりは酒蒸しでもワイン蒸しでもお好みで。今回は酒蒸しにガーリックと
スィートバジルをたっぷり使って。
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++さばの野菜あんかけ++
<メニュー>
お酒を選ばないおつまみ。
・さばの野菜(玉葱・人参・きくらげ)あんかけ
・大和芋
・きゅうりとザーサイの即席漬け |
<一口メモ>
いくらお魚が美味しい季節でも、焼いたり揚げたり大体メニューは決まりがち。
そんなマンネリしがちなお魚料理も冷蔵庫にある半端野菜をあんかけにすれば
ちょっと目先の違う一品に早変わり。もちろんお魚の種類は何でもOK !
お酒は日本酒でも焼酎でも紹興酒でもよく合います。
今回は自家製梅酒で。今日の梅酒はブランデーで5年漬けたものを。
疲れがたまってるなーと思う方はロックや水割りよりもお酢で割ってみて。
今日の疲れは出来るだけ今日のうちにリセットするよう心がけて。
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++若鶏と椎茸のクリーム煮++
<メニュー>
栄養バランスのいいおつまみ。
・若鶏と椎茸のクリーム煮
・紫玉葱とセロリ、レタスのサラダ
・ミモレットとパルメジャーのレジャーノ |
<一口メモ>
寒い日が続くとシチューが食べたくなりますよね。
そんなメニューを思わせる鶏のクリーム煮。必ずきのこ類を組み合わせて。
ワインにはもちろん、お子様も大好きな一品です。
カロリーの気になる方はご飯やパンを組み合わせるのではなく
無塩のクラッカーでいただきましょう。
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++湯豆腐と里芋の煮っ転がし++
<メニュー>
湯豆腐はやっぱり日本酒で。
・湯豆腐
・里芋の煮っ転がし
・タラコと茎わかめの佃煮
・らっきょうの紅しょうが酢漬け
・ほうれん草の胡麻和え
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<一口メモ>
湯豆腐や鍋が美味しい季節になってきました。
ちび鍋にして一人付けにすると好みの温度や味付けで楽しめます。
らっきょうは甘酢漬けやたまり漬けが一般的ですが、酢漬けにする際
紅しょうがの酢を加えて漬けると色もきれいで、さっぱりとした後味になります。
寝る前にりんごや牛乳を摂ると次の日の口臭が避けられます。
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++カキフライとホットサンド++
<メニュー>
ワインもすすむ、旬の美味しいものをおつまみに。
・カキフライ&手作りタルタルソース
・ブラウンマッシュとしめじ、ベーコンのガーリックソテー
・カレーとチーズのホットサンド |
<一口メモ>
お待ちかね、カキのシーズンがやってきました。
生でよし焼いてよし揚げてよしの、バラエティ・栄養豊富な食材です。
カロリーを気にする人は、ホットサンドをクロワッサンやデニッシュに替えて。
ワインは軽めのものがよく合います。
まもなくのヌーボー解禁にもってこいのメニューですね。
タルタルソースはたくさん作って小分けにし、冷凍して使う前に自然解凍を。
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++北の大地の恵み++
<メニュー>
北海道の恵み満載なおつまみ。
・秋鮭のスモークサーモンのサラダ仕立て
・北あかりの粉ふきいも
・利尻昆布の昆布締め
・自家製キムチ
・銀杏の塩煎り |
<一口メモ>
秋鮭を丸ごと一匹頂いたので半身分スモークにしました。
日持ちもするしクリームパスタなどに和えても美味しいよね。
また北あかりは今が旬。北あかり本来味を引き立てるのはやっぱり粉ふきいも。
利尻の昆布は厚みもあってしっかりしているから、出汁をとったあと結んで
昆布締めにしてもとろとろにならないのが魅力。
こんな北海道の食材に合うお酒はやっぱり日本酒。雪の原舞がおすすめです。
虫も鳴かないこんな静かな夜には、おつまみだけじゃなくて
お酒にこだわってみるのも。。
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++海老と秋茄子のカレー煮、アジのムニエル++
<メニュー>
ワインに良く合うスパイシーなおつまみ。
・海老と秋茄子のカレー煮
・鯵のムニエル
・自家製ピクルス
・ブロッコリーとオクラのミニサラダ
・季節の果物 |
<一口メモ>
「秋茄子は嫁に食わすな」なんて言い伝えがあるけど
決して嫁いびりの姑のセリフじゃありません。
秋茄子は体を冷やすので、そう言われてきたけれど、しっかり火を通して
カレーなどのスパイシーな香辛料と組み合わせれば大丈夫。
そしてお酒のあとは、季節を果物でバトンタッチ。
二日酔い防止にスイカは最適 !! 一年中あればいいのにね。
スイカが出回らないこれからの季節、お酒のあとは柿をひとくち。
ただしあんまりたくさん食べるとお腹をこわすから注意。
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++秋さばの味噌煮とごぼうの煮しめ++
<メニュー>
旬の食材をふんだんに使った肴。
・秋サバの味噌煮
・ごぼうと牛肉の煮しめ
・しらす、みょうがのせ豆腐
・セロリの浅漬け
・自然薯 |
<一口メモ>
青味魚はこれからが旬。栄養満点なうえに安くて料理方法も豊富。
主食がご飯でもお酒でもどちらでも美味しくいただけるので積極的に主役を
任せましょう。 また、みょうがも安くて美味しい季節。
物忘れがひどくなるなんて言い伝えからこんな有名な小噺も。
ある安宿を営む欲張りな夫婦のもとに、真夜中それは大事そうに包みを抱えた
僧侶が一晩泊めてとやってきた。欲張り夫婦はその包みを忘れさせようと
たっぷりの酒とみょうが料理を振舞った。
翌朝僧侶は丁寧にお礼を言って宿を後に。
夫婦は今か今かと僧侶の包みから目を放せないでいるうちに
僧侶から宿代をもらい忘れたとか。。。
みょうがが物忘れをひどくさせるなんてただの古い言い伝え。
みょうがの力を借りて食欲の秋を満喫しよう !
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++エビフライとチャーシュー、ごぼうサラダ++
<メニュー>
残暑に負けない、手抜きでも手抜きに見えないちょっとしたおつまみ。
・海老フライ
・チャーシュー
・ごぼうサラダ
・自家製ピクルス
・だだ茶豆 |
<一口メモ>
今回はまとめて作って冷凍や日持ちする作り置きできるものをメインに。
でも、盛り付けや組み合わせ次第で目新しいメニューに。
独り暮らしの食卓もがんばってる主婦だって、
毎日そう頑張ってばかりもいられませんよね。
工夫次第で昨日の残り物がまるで今日のために作られた一品みたい。
海老は安売りしてるときにまとめて買って衣をつけて冷凍に。
チャーシューだって手作りなら、この季節だって冷蔵庫で一週間は大丈夫♪
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++なすの煮浸しとお漬物++
<メニュー>
熱帯夜が続く毎日。よく冷えた日本酒に合うおつまみ。
・なすの煮浸し
・きゅうりのぬか漬け
・自家製梅干
・手作りのシジミの佃煮
・もずく酢 |
<一口メモ>
今日は漬物の日。漬物といってもその種類はいろいろ。
中でもぬか漬けは、ただ漬けただけでその野菜の持つ栄養5倍にもしてくれる
スグレもの。塩もみに比べて塩分もずっと少なくて体に優しいよね。
アルコールのカロリーをおつまみでカバーしよう !
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